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■サッカー日本代表2013年最新記事

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2013年12月記事
日本代表来年3月の親善試合

日本サッカー協会は来年3/05に国立競技場でニュージーランド代表との国際親善試合(キリンチャレンジカップ2014)を行うと発表しました。W杯前の重要な試合となりそうです。また5/27には埼玉スタジアムでW杯の壮行試合が行われる予定です。

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2013年12月記事
W杯組み合わせ抽選の結果

W杯ブラジル大会へ出場する32カ国は1次リーグの組み合わせ抽選を12月6日13時(日本時間では12/07午前1時)から行いました。この結果各組は以下のように確定しました。 1次リーグは8組各4チームに分かれての戦いとなりますが日本はC組となり6/14コートジボワール(レシフェ)、6 /19ギリシャ(ナタル)、6/24コロンビア(クイアバ)での試合となりました。

そして韓国はH組となり6/17ロシア6/22アルジェリア(ポルトアレグレ)、6/26ベルギー(サンパウロ)との対戦となります。

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2013年11月記事
日本はベルギーに逆転勝利
 

ベルギーのヘンクでのオランダ戦に続きブリュッセルでベルギー戦を戦いました。試合は16分にGK川島選手のミスから失点し先制を奪われます。しかし37分に柿谷選手がヘッドで決めて同点。後半には遠藤選手から中央の本田選手に渡ったボールをゴール左に決めて逆転。63分にも柿谷選手からのアシストを岡崎選手が決めて3点目。79分に高さのある攻撃で1点を返されましたが3-2で日本が逆転勝利しました。この勝利で年内に全ての日程を終了した日本代表です。

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2013年11月記事
日本はオランダに追いつくも勝ち越せず
 

ベルギーのヘンクで11/16に行われた親善試合、日本対オランダの一戦はテレビ放送を前提とし、昼の1時過ぎのキックオフ(日本時間の21時15分)で開始されました。試合は13分に内田選手がヘッドのバックパスのクリアミスからファンデルファールトに奪われシュートを許し先制されます。39分にもファンデルファールトからロッベンへ渡ったボールをゴール左上に決められ2点目を失います。しかし日本は前半終了間際の44分、吉田、長谷部と渡ったボールをペナルティーゴール内の大迫へパスを送るとこれを右足でダイレクトで流し込み1点を返しました。

後半に入り日本は清武に代わり香川、長谷部に代わり遠藤がインするとリズムががらりと変ります。後半6分には香川が反転からのシュートも相手GKに阻まれます。7分にも本田のシュートがバーを叩きます。それでも15分、内田からペナルティーエリア内の大迫へ渡ったボールを最後は後方から走り込む本田へパスし左足でゴール右下へ決めて同点とします。その後も22分に香川のシュート、33分にも柿谷がGKと一対一となるも決め切れずそのまま2-2の引分けとなりました。

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2013年11月記事
11月欧州遠征の日本代表メンバー(オランダ、ベルギー戦)
 

日本サッカー協会は11/7に欧州遠征、オランダとベルギーとの国際親善試合での日本代表の23人を発表しました。高橋秀人選手(FC東京)と大迫勇也選手(鹿島)が復帰、ハーフナーと乾両選手が落選です。

GK:
川島永嗣(スタンダールリエージュ)、西川周作(広島)、権田修一(東京)

DF:
今野泰幸(G大阪)、伊野波雅彦(磐田)、長友佑都(インテル)、森重真人(東京)、内田篤人(シャルケ)、吉田麻也(サウサンプトン)、酒井宏樹(ハノーファ)、酒井高徳(シュツットガルト)

MF:
遠藤保仁(G大阪)、長谷部誠(ニュルンベルク)、細貝萌(ヘルタ)、本田圭佑(CSKA)、高橋秀人(FC東京)、山口蛍(C大阪)

FW:
岡崎慎司(マインツ)、香川真司(マンチェスターUTD)、清武弘嗣(ニュールンベルク)、柿谷曜一朗(C大阪)、斎藤学(横浜)、 大迫勇也(鹿島)

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2013年10月記事
日本代表セルビアに続きベラルーシ戦にも敗れ連敗

10/11に欧州遠征の初戦となる国際親善試合のセルビア戦がノビサドで行われました。FIFAランク42位の日本と43位のセルビアとの対戦は後半14分にセルビアのタディッチにゴールを決められ先制を許します。後半アディショナルタイムにも追加点を奪われ0-2で完敗となりました。

そして10/15にはジョジナのトルペド・ジョジノスタジアムでベラルーシと対戦しました。試合は必勝体制の日本は前半11分に岡崎選手が惜しいシュートも決まらず、13分には相手ミスから柿谷選手がGKべレムコと1対1となるもこれも止められます。19分には内田選手がドリブルでゴール前に上がり香川選手とのワンツーで抜け出すと左足でシュートを放つもゴールを割れません。すると44分にチゴレフにミドルシュートを豪快に決められこれが決勝点となりアウェーながら1-0で敗れ10月の欧州遠征を連敗で終えました。

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2013年10月記事
10月欧州遠征の日本代表メンバー
 

日本サッカー協会は今月の欧州遠征の日本代表メンバーを発表。欧州組を中心にし、細貝、ハーフナー、乾の各選手が復帰。国内組からは遠藤、今野をはじめ森重、山口蛍、柿谷、斎藤学が選出です。日本代表は10/11にセルビア代表(@ノビサド)と、10/15にベラルーシ代表(ジョジナ)と対戦します。  

GK:
川島永嗣(スタンダールリエージュ)、西川周作(広島)、権田修一(東京)

DF:
今野泰幸(G大阪)、伊野波雅彦(磐田)、長友佑都(インテル)、森重真人(東京)、内田篤人(シャルケ)、吉田麻也(サウサンプトン)、酒井宏樹(ハノーファ)、酒井高徳(シュツットガルト)

MF:
遠藤保仁(G大阪)、長谷部誠(ニュルンベルク)、細貝萌(ヘルタ)、本田圭佑(CSKA)、山口蛍(C大阪)

FW:
岡崎慎司(マインツ)、香川真司(マンチェスターUTD)、清武弘嗣(ニュールンベルク)、柿谷曜一朗(C大阪)、斎藤学(横浜)、ハーフナー マイク(フィテッセ)、乾貴士(フランクフルト)

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2013年9-10月記事
11月の欧州遠征は
オランダと対戦 

日本サッカー協会は11月16日の欧州遠征はベルギーではなく、オランダ代表とベルギー国内のリエージュまたはゲンクで対戦することを発表しました。

(追記)
日本サッカー協会は10/01にオランダと行う国際親善試合の会場がベルギーのゲンクに決定し、キックオフが11/16午後1時15分(日本時間午後9時15分)に決定と発表

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2013年9月記事
日本はガーナに快勝、韓国はクロアチアに敗れる
 

親善試合では昨夜行われた韓国はクロアチア全州で対戦しました。0-0で迎えた65分にヴィダがヘッドで先制、そして71分にカリニッチのヘッドのゴールで0-2とされた韓国でしたがロスタイムにイーグノ選手のゴールで1点を返し粘りますがあと一歩及ばず1-2でクロアチアが勝利しました。

そして日本はガーナと対戦し3-1で日本が勝利しました。日本は前半24分香川選手がボールを奪われたところからガーナがスピードを生かしたカウンターを仕掛けアチェアンポング選手のシュートが内田選手に当たり軌道が変わりゴールインし先制を許します。しらし後半5分に中央に持ち込んだ香川選手ゴール左隅に決めて同点とすると19分に遠藤選手が決めて逆転。27分にも本田選手がヘッドで決めて3-1としガーナに逆転勝利です。 

またW杯アジア予選5位決定戦第2戦でウズベキスタンとヨルダンが第1戦に続き1-1で引分け。2戦合計2-2となりPK戦となり9-8で制したヨルダンがウズベキスタンに勝利し5位を確定、南米予選5位との大陸間プレーオフへ進出です。詳細は W杯アジア最終予選の結果 を参照下さい。

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2013年9月記事
日本はグアテマラに快勝
 

日本代表は9/06に大阪長居スタジアムでグアテマラ代表と戦いました。試合は前半を0-0で折り返した後半5分に長友選手のクロスをファーサイドで待ち受けた本田選手が頭で合わせて日本が先制します。すると途中出場の工藤壮人選手が後半24分に香川選手のスルーパスに飛び込みこれを押し込んで2点目。そして後半31分にはFKを遠藤選手が右足で蹴り込むとこれが壁に当たって軌道が変わりゴール右隅に決まり3-0となりました。守備陣も踏ん張り試合はこのまま3-0で日本が快勝しました。日本は次戦は9/10のガーナ戦と対戦します。

またW杯アジア予選の5位決定戦第1戦ががアンマンで行われ行われヨルダンとウズベキスタンが1-1で引き分け。第2戦は9/10にタシケントで行われ勝者が南米予選5位との大陸間プレーオフへ進出します。詳細は W杯アジア最終予選の結果 を参照下さい。

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2013年9月記事
欧州遠征 セルビア、ベラルーシ戦の詳細発表
、またベルギーとの対戦も模索 

日本サッカー協会は10月の欧州遠征の詳細を発表しました。10/11のセルビア代表との試合はセルビア第二の都市ノビサドで17時半(日本時間10/12午前0時半)キックオフ、10/15のベラルーシ戦はミンスクの東50キロに位置するジョジナで15時15分(日本時間21時15分)のキックオフとなっております。

(追記)9/11付け
ベルギーメディアはベルギー代表がプレーオフ無しでW杯出場を決めれば11/15にコロンビア、11/19に日本代表と親善試合を行うと報じました。いずれもジュネーブでの試合となる予定です。

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2013年8月記事
グアテマラ、ガーナ戦の日本代表メンバー
 

日本サッカー協会は9月に行われる国際親善試合、グアテマラ、ガーナ代表戦での日本代表メンバーを発表しました。東アジアカップで活躍した柿谷選手、工藤選手、山口蛍選手が再度選出、齋藤学選手、大迫勇也選手も招集されました。

豊田陽平選手は今回招集されず、又コンフェデレーションズ杯のメンバーではハーフナー・マイク選手、前田遼一選手、乾貴士選手、細貝萌選手等がウルグアイ戦に続き招集されませんでした。

GK:
川島永嗣(スタンダールリエージュ)、西川周作(広島)、権田修一(FC東京)

DF:
今野泰幸(G大阪)、伊野波雅彦(磐田)、長友佑都(インテル)、森重真人(FC東京)、内田篤人(シャルケ)、吉田麻也(サウサンプトン)、酒井高徳(シュツットガルト)、酒井宏樹(ハノーファ)

MF:
遠藤保仁(G大阪)、長谷部誠(ヴォル フスブルク→ニュールンベルク)、青山敏弘(広島)、本田圭佑(CSKA)、清武弘嗣(ニュルンベルク)、山口蛍(C大阪)

FW:
岡崎慎司(マインツ)、香川真司 (マンチェスターUTD)、柿谷曜一朗(C大阪)、齋藤学(横浜FM)、工藤壮人(柏)、大迫勇也(鹿島)

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2013年8月記事
日本はウルグアイに4-2の完敗
 

8/14に宮城スタジアムで行なわれた国際親善試合、日本対ウルグアイの試合は4-2の完敗となりました。前半27分にルイス・スアレスのアシストからディエゴ・フォルランのゴールで先制を許すと29分にもFKをフォルランに直接決められ2-0。後半7分にはディフェンスのクリアミスからスアレスにダイレクトで決められ3-0。後半9分に遠藤保仁選手が起点となったボールが本田圭佑選手と渡り最後は詰めていた香川真司選手がゴールを決め1点を返します。後半13分にはアルバロ・ゴンサレスがヘッドで押し込み4-1。後半27分にはFKから本田選手が直接ゴールを決めましたが4-2で強豪ウルグアイに完敗となりました。

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2013年8月記事
ウルグアイ戦の日本代表メンバー
 

日本サッカー協会は宮城スタジアムで開催される国際親善試合、8/14のウルグアイ戦での日本代表メンバーを発表しました。東アジアカップで活躍の柿谷選手、豊田選手、山口蛍選手等も招集されました。

GK:
川島永嗣(スタンダールリエージュ)、西川周作(広島)、権田修一(FC東京)

DF:
駒野友一(磐田)、伊野波雅彦(磐田)、今野泰幸(G大阪)、長友佑都(インテル)、森重真人(FC東京)、内田篤人(シャルケ)、吉田麻也(サウサンプトン)、酒井高徳(シュツットガルト)

MF:
遠藤保仁(G大阪)、長谷部誠(ヴォル フスブルク)、青山敏弘(広島)、高橋秀人(FC東京)、山口蛍(C大阪)

FW:
豊田陽平(鳥栖)、岡崎慎司(マインツ)、本田圭佑(CSKA)、香川真司 (マンチェスターUTD)、清武弘嗣(ニュルンベルク)、柿谷曜一朗(C大阪)、工藤壮人(柏)

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2013年7月記事
日本代表W杯のベースキャンプ地
 

日本代表は来年のW杯ブラジル大会の拠点となるベースキャンプ地にブラジル南部の保養地フロリアノポリスを有力候補の一つとして検討しているとの報道がありました。FIFA公認の競技場も完備され既にザッケローニ監督もコンフェデでブラジルを訪れた際にこの施設を視察済みのようです。今後最終の検討がされた上で正式に決定されます。

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2013年7月記事
東アジアカップ  男子が粘って初優勝
 

東アジアカップ男子最終戦となった韓国対日本は柿谷曜一朗選手の2ゴールで日本が2-1で勝利し同大会で初優勝を果たしました。試合は前半25分にカウンターから柿谷選手が冷静にゴール左隅に決めて先制。韓国も33分にユン・イルロク選手が左サイドからミドルシュートを決め1-1で折り返します。後半も日本は韓国の攻撃に手を焼き苦しむもこれを凌ぐとロスタイムの後半46分に原口元気選手のシュートのこぼれ球を詰めていた柿谷選手が決め、これが決勝点となり2-1で日本が勝利して勝ち点7とし初優勝を飾りました。これより先に行われた試合で中国は4-3で豪州に勝利し勝ち点5で2位を確保、3位は韓国で勝ち点2、最下位は豪州で勝ち点1で全日程を終了しました。

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2013年7月記事
東アジアカップ なでしこは3連覇を逃す
 

東アジアカップでなでしこジャパンは韓国女子代表と7/27に蚕室総合運動場で対戦しました。試合は韓国が前半14分にINAC神戸に所属のチソヨン選手がフリーキックを直接決めて先制します。後半22分にも再びチソヨン選手がゴールを奪い2-0。28分に猛攻から最後は大儀見優季選手のゴールで1点を返した日本でしたが追加点は奪えず2-1で韓国が勝利しました。この結果、優勝は中国を1-0で下した北朝鮮が2勝1分勝ち点7で初優勝。2位は1勝1敗1分で勝ち点4の日本、韓国は1勝2敗 勝ち点3ながら得失差で3位、最下位は中国で同じく 勝ち点3となりました。

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2013年7月記事
東アジアカップ 日本は豪州に勝利
 

日本代表は東アジアカップの第2戦を7月25日に華城競技場でオーストラリアと対戦しました。中国戦から先発を総入れ替えした日本は前半26分に斎藤学選手がドリブルで相手ディフェンスをかわしながらのシュートを決めて先制します。後半11分には大迫勇也選手が決め2点目を奪いますた。ところが日本は守備のミスから31分にデューク、34分にジュリッチにゴールを奪われ2-2の同点に追いつかれます。中国戦と同様に嫌な流れからの立て続けの失点でしたがこの直後に再び大迫選手がこの日2点目となるゴールを決めて3-2とし今大会の初勝利をあげました。

これに先だって行われたなでしこジャパン対北朝鮮戦は0-0で引き分けました。早い潰しから前掛りとなる北朝鮮の攻撃を何とかしのぎ逆にペースをつかむと宮間あや選手、大儀見優季選手等を中心にした攻撃は相手GKのファインセーブにも阻まれ得点はなりません。試合はそのまま両チーム共にゴールを割れず0-0の引分けとなりました。

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2013年7月記事
東アジアカップで日本は中国と引分け発進、
なでしこは快勝 

日本代表は7月21日ソウルW杯スタジアムで21時キックオフで東アジアカップ初戦となる中国と対戦しました。前半4分ユターパオ選手にドリブルで抜かれかけた栗原勇蔵選手が相手を倒してPK、これをワンヨンポ選手が左隅に決め先制を許します。しかし1点を追う前半33分に工藤壮人選手が左サイドでルーズボールを拾って頭でゴール前に繋いだボールを栗原選手がダイビングヘッドで決めて同点とします。

1-1で折り返した後半14分にはスルーパスを槙野智章選手が左足ダイレクトのクロスを上げこれに反応した柿谷曜一朗選手が頭で決めて2-1と逆転に成功します。更に16分には柿谷選手が相手DFを引きつけたところで右へパス、これを工藤選手が決めて3-1とします。ところが36分に槙野選手がPKを取られこれを再びワンヨンポ選手が決めて3-2、42分にもゴール前を突破されスンケー選手にゴール右上に決められ同点、3-3の引分けに持ち込まれました。

そして、なでしこジャパンは7/20日の開幕戦で中国女子代表と対戦しました。前半36分にMF安藤梢選手のゴールで先制すると、後半13分には中島依美選手の豪快なゴールで追加点を奪い2-0で勝利しました。

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2013年7月記事
東アジアカップでの日本代表23選手を発表
 

日本サッカー協会は韓国での東アジアカップでの日本代表のメンバー23選手を発表しましたた。アルベルト・ザッケローニ監督はW杯へ向けた準備に加え新たな戦力の発掘にも挑みます。今回柿谷曜一朗選手ら10選手がA代表初選出となりました。若手の台頭に期待です。

追記(7/19付)
日本サッカー協会は東アジアカップで日本代表に選出されていた鹿島の柴崎岳選手が体調不良のためFC東京の徳永悠平選手を追加招集

GK:
林卓人(仙台)、西川周作(広島)、権田修一(東京)

DF:
駒野友一(磐田)、栗原勇蔵(横浜)、千葉和彦(広島)、森脇良太(浦和)、槙野智章(浦和)、森重真人(東京)、鈴木大輔(柏)

MF:
青山敏弘(広島)、高萩洋次郎(広島)、高橋秀人(東京)、山口蛍(C大阪)、扇原貴宏(C大阪)、柴崎岳(鹿島)

FW:
豊田陽平(鳥栖)、山田大記(磐田)、柿谷曜一朗(C大阪)、斉藤学(横浜)、工藤壮人(柏)、大迫勇也(鹿島)、原口元気(浦和)

追加招集:、徳永悠平(東京)

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2013年6月記事
コンフェデレーションズカップの問題点
 

さて治安が問題視された前回の南アフリカですが逆にブラジルの方が旅行しにくいかもしれません。空港、タクシー、エアポートバス等で英語が通じない場面も多々ありました。また公共交通機関が予定通り動いていなかったり代替の輸送機関がなかったり。

また大きな国の移動手段は主に飛行機ですが突如として遅延したりとかなり余裕を持った旅程をたてないと場合によっては試合が見れない等不測の事態も起きかねません。また後日そこら辺りにについては再度お知らせしていくつもりです。

GOL航空
GOL航空

コパカバーナのホテル
コパカバーナのホテル

イパネマ海岸より
イパネマからシュガーローフ

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2013年6月記事
コンフェデレーションズカップ 日本は3連敗で終結
 

コンフェデレーションズカップが開幕しました。その開幕戦となったブラジル対日本戦はブラジルが前半3分にネイマールの豪快なシュートで先制。 1-0で折り返し反撃を試みる日本でしたが後半3分にまたしてもブラジルの速攻からパウリーニョにゴールを奪われ2-0。ロスタイムにもジョーに決められ3-0、途中出場の前田選手の気迫あるプレーはありましたが得点はならずブラジルが完勝です。試合後は本田、香川、長友等の各選手は悔しさに加え現時点での大きな実力差を認めるコメントも次戦に向けた切り替えが必要です。

しかしイタリア戦では歴史に残る素晴らしい試合で善戦も惜敗、いちばん重要なメキシコ戦も力負けを喫し残念ながら3連敗となり勝ち点を獲得することは出来ませんでした。

コンフェデチケット
イタリア対日本戦チケット

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2013年6月記事
コンフェデレーションズカップ 日本対イタリア戦
 

レシフェは雨が降るともう日本と同じくらいの蒸し暑さでが外国人は梅雨の蒸し暑さ知らないだろうなんて思っていましたが残念ながら世界広しでした。さて今日のイタリア戦、試合は大いに楽しみましたが結果は大いに残念でした。

幸運にも私は、日本代表の選手の皆さん同じホテルでの宿泊でエレベーターで何度か遭遇しました。試合前、皆様に代わり声を掛けさせて頂きましたが、しかし今日の印象は同点、逆転をされた後も戦う気持ちに陰りなし!と言ったところでしょうか。

コンフェデ
於:レシフェにて

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2013年6月記事
W杯アジア最終予選 日本はイラクに勝利

B組の日本はカタールのドーハでイラクと対戦。後半44に遠藤選手からの折り返しを岡崎選手がゴールを決めて1-0で勝利しました。オーストラリはホームでのヨルダン戦。16分にブレスチアノのゴールで先制すると後半にもケーヒル、クルーゼ、ニールのゴールで4-0の快勝し2位へ浮上。A組の韓国はソウルでウズベキスタンと対戦。前半43分に相手オウンゴールで先制、これを守り切って1-0で勝利。勝ち点14でA組首位を守りました。イランがレバノンに4-0で勝ったため次戦引分け以上でW杯出場が決まります。

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2013年6月記事
日本代表、秋の親善試合の日程を発表

日本サッカー協会は秋の国際親善試合の日程を発表しました。9/06にグアテマラ(長居)、9/10にガーナ(日産スタ)と対戦。そして10月の欧州遠征は10/11にセルビア、10/15にベラルーシとの対戦を発表です。11月の国際Aマッチデーについては未定ながら再び海外で行う可能性が高いと述べる。ここでスペイン等との対戦が検討中か?!

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2013年6月記事
コンフェデレーションズカップの日本代表メンバー発表

日本サッカー協会はブラジルで行われるコンフェデレーションズカップでの日本代表メンバー23人を発表しました。W杯最終予選でベンチ外となった工藤壮人、東慶悟、駒野友一の3選手が外れました。コンフェデレーションズカップは6/15ブラジル-日本(@ブラジリア)、 6/19 イタリア-日本(@レシフェ)、 6/22 日本-メキシコ(@ベロホライゾンテ) の日程で行われます。

GK:
川島永嗣(スタンダールリエージュ) 、西川周作(広島)、 権田修一(FC東京)

DF:
今野泰幸(G大阪)、栗原勇蔵(横浜FM)、伊野波雅彦(磐田)、長友佑都(インテル) 、内田篤人(シャルケ)、吉田麻也(サウサンプトン)、酒井宏樹(ハノーファ)、酒井高徳(シュツットガルト)

MF:
遠藤保仁(G大阪)、中村憲剛(川崎)、長谷部誠(ヴォルフスブルク)、細貝萌(レバークーゼン)、本田圭佑(CSKA)、高橋秀人(FC東京)

FW:
前田遼一(磐田)、岡崎慎司(シュツットガルト)、ハーフナー・マイク(フィテッセ)、乾貴士(フランクフルト)、香川真司(マンチェスターutd)、清武弘嗣(ニュールンベルク)

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2013年6月記事
W杯アジア最終予選 日本は豪州と引分けW杯出場が決定

グループBでは日本が最大のライバル豪州と対戦。好機を作るも得点出来ない日本はカウンター狙いの豪州の攻撃をGK川島永嗣選手のファインセーブ等で無得点に抑えて終盤を迎えます。後半36分に右サイドからオアーにドリブル突破を許しクロス気味のボールを上げられるとそのままゴールに吸い込まれ痛恨の失点。しかし黒星も覚悟した終了間際のロスタイムに本田圭佑選手のクロスがマケイ選手のハンドを誘ってPKを獲得。これを本田選手がど真ん中に蹴り込み同点。そのままそのまま試合はタイムアップとなり1-1ながら日本が5大会連続でのW杯行きを決めました。

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2013年5月記事
日本はブルガリアに完敗

日本代表は5/30に豊田スタジアムでFIFAランク52位のブルガリアと対戦。試合は前半3分にゴールから30メートルの距離から無回転のマノレフのFKがGK川島永嗣選手を襲いパンチングでクリアを試みるもゴールに吸い込まれ先制を許します。同点に追い付きたい日本も攻勢を掛けますが相手の素早い守備に手こずりゴールを割れません。すると後半25分に再び相手FKからゴール前に上がったボールに反応した長谷部誠選手がオウンゴールを喫し痛恨の2点目を失いこのまま0-2の完敗となりました。

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2013年5月記事
W杯アジア最終予選豪州戦の日本代表メンバー発表

日本サッカー協会はW杯アジア最終予選6/04のオーストラリア戦での日本代表メンバーを発表しました。怪我のため代表を外れていた本田圭佑(CSKA)、長友佑都(インテル)の両選手もメンバー入り。また工藤壮人選手が初招集、代表候補合宿に参加した経験のある東慶悟選手はそれ以来となる約2年ぶりの招集となっています。

尚対戦相手のオーストラリアの代表メンバーにはJ1名古屋のケネディ選手が復帰、プレミアリーグのフルハムで活躍するGKシュウォーツァー選手、米国MLS NYレッドブルズでプレーするケイヒル選手らを選出しています。

GK:
川島永嗣(スタンダールリエージュ) 、西川周作(広島)、 権田修一(FC東京)

DF:
駒野友一(磐田)、今野泰幸(G大阪)、栗原勇蔵(横浜FM)、伊野波雅彦(磐田)、長友佑都(インテル) 、内田篤人(シャルケ)、吉田麻也(サウサンプトン)、酒井宏樹(ハノーファ)、酒井高徳(シュツットガルト)

MF:
遠藤保仁(G大阪)、中村憲剛(川崎)、長谷部誠(ヴォルフスブルク)、細貝萌(レバークーゼン)、本田圭佑(CSKA)、高橋秀人(FC東京)

FW:
前田遼一(磐田)、岡崎慎司(シュツットガルト)、ハーフナー・マイク(フィテッセ)、乾貴士(フランクフルト)、香川真司(マンチェスターutd)、清武弘嗣(ニュールンベルク)、工藤壮人(柏)、東慶悟(FC東京)

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2013年4月記事
W杯アジア最終予選、豪州戦へ向け本田選手が復帰へ

日本サッカー協会はそのCSKAの本田圭佑選手を5/30の国際親善試合、ブルガリア戦から招集する意向を明かしました。CSKAの本田選手は現在左足首の故障でチームを離脱中もシーズン終了後となる親善試合では招集出来る可能性が高くなる見込みです。但し回復することが前提条件となり引き分け以上でW杯出場が決まるオーストラリア戦へ向けて万全の準備をする予定です。

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2013年3月記事
W杯アジア最終予選、最終のイラク戦が日程変更の可能性

6/15開幕のコンフェデレーションズカップは規定で開幕4日前までに現地入りの必要があるようです。ところが日本代表は現在W杯アジア予選アウェーのイラク戦が6/11に予定されています。AFCと日本サッカー協会は今後日程の変更が可能か再検討をする可能性があるようです。

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2013年3月記事
W杯アジア最終予選、日本はヨルダン戦に完敗

日本はヨルダンに苦杯を舐めました。オーストラリが引分けたため引分け以上でW杯出場が決定でしたが逆にプレッシャーとなったのか攻守がうまく噛み合いません。前半終了間際にコーナーキックからゴールを奪われ先制を許すと後半15分にもドリブルで突破され失点し2-0とされます。その後香川選手のゴールで1点を返し猛攻を仕掛けるもペナルティーエリア内で内田選手が倒され得たPKの失敗等もありそのまま1-2で敗れました。

B組のもう1試合でオーストラリは苦戦を強いられます。オマーンは前半6分にムバラクのゴールで先制。後半開始早々にも相手オウンゴールで2-0とします。それでもオーストラリアはケイヒルのゴールで1点を返すと終盤にはブレットホルマンがゴールを奪い2-2の引分けに持ち込みました。オーストラリはと日本は次戦で直接対決となります。

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2013年3月記事
日本はカナダ戦に辛勝

ドーハで行われた日本とカナダの強化試合は2-1で日本が辛勝しました。W杯アジア最終予選ヨルダン戦を前に行われた試合でしたが、日本は前半9分に岡崎慎司選手がGKの位置を見極めた上手いシュートで先制します。しかし後半13分に左コーナーキックから失点し同点とされます。それでも後半29分に酒井高徳選手の左サイドの突破から最後はハーフナー選手がゴール右隅に決めて勝ち越し2-1で勝利しました。

日本はセカンドボールを再三拾われピンチを招きますが何とかゴールを死守し相手に追加点を与えませんでした。試合後日本代表のザッケローニ監督は非常に興味深い強化試合となりヨルダン戦へ向けての修正部分の確認と選手の見極めは出来たと語り勝利へ向けた自信をのぞかせました。

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2013年3月記事
W杯アジア最終予選前のカナダとの強化試合

日本代表は3/26のヨルダン戦に向け合宿地のドーハに到着しました。決戦を前に3/22にはカナダと強化試合が行われます。この試合はNHK-BS1にて金曜の深夜25:05から放送されます。

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2013年3月記事
W杯アジア最終予選ヨルダン戦の日本代表メンバー発表

日本サッカー協会はW杯アジア最終予選3/26のヨルダン戦での日本代表メンバー23人を発表しました。勝利すれば本大会への出場が決まる大事な試合ですが残念ながら怪我のため本田圭佑(CSKA)、長友佑都(インテル)の両選手は招集されませんでした。先日復帰したばかりの内田篤人選手も間に合いメンバー入りです。

GK:
川島永嗣(スタンダールリエージュ) 、西川周作(広島) 、権田修一(FC東京)

DF:
駒野友一(磐田)、今野泰幸(G大阪)、 栗原勇蔵(横浜FM) 、伊野波雅彦(磐田) 、内田篤人(シャルケ) 、吉田麻也(サウサンプトン) 酒井宏樹(ハノーファ) 、酒井高徳(シュツットガルト)

MF:
遠藤保仁(G大阪) 、中村憲剛(川崎F) 、長谷部誠(ボルフスブルク) 、細貝萌(レバークーゼン) 、高橋秀人(FC東京)

FW:
前田遼一(磐田) 、岡崎慎司(シュツットガルト) 、ハーフナー・マイク(フィテッセ) 、乾貴士(フランクフルト) 香川真司(マンチェスターユナイテッド) 、清武弘嗣(ニュルンベルク) 、大津祐樹(VVV)

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2013年2月記事
国際親善試合ラトビア戦に快勝

2/06にホームズスタジアム神戸で国際親善試合のラトビア戦が行われました。FIFAランク104位ながら体格に優れるラトビアに対しどのような試合が出来るのか試されました。試合は前半41分に内田選手からの早いボールを岡崎慎司選手がシュートコースを変えるシュートで先制点を奪います。後半15分には香川選手の左サイドからのパスを本田圭佑選手が決めて2点目。その直後の16分にも香川選手からのスルーパスに反応した岡崎選手が再びゴールを決め3-0としラトビア戦に快勝しました。

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2013年1月記事
国際親善試合ラトビア戦での日本代表メンバー発表

日本サッカー協会は2/06にホームズスタジアム神戸で行われる国際親善試合のラトビア戦での日本代表のメンバー23名を発表しました。今回VVVの大津祐樹選手が初招集、香川真司選手も復帰となりました。

GK:
林卓人(仙台)、川島永嗣(スタンダールリエージュ)、権田修一(FC東京)

DF:
今野泰幸(G大阪)、伊野波雅彦(磐田)、水本裕貴(広島)、長友佑都(インテル)、内田篤人(シャルケ)、吉田麻也(サウサンプトン)、酒井宏樹(ハノーファ)、酒井高徳(シュツットガルト)

MF:
遠藤保仁(G大阪)、長谷部誠(ヴォルフスブルク)、細貝萌(レバークーゼン)、高橋秀人(FC東京)

FW:
前田遼一(磐田)、岡崎慎司(シュツットガルト)、本田圭佑(CSKA)、ハーフナー・マイク(フィテッセ) 、乾貴士(フランクフルト) 香川真司(マンチェスターutd)、清武弘嗣(ニュールンベルク)、大津祐樹(VVV)

追記(2/04付け)
日本サッカー協会はハーフナー・マイク選手がケガのため代表合宿を外れることを発表。追加招集はしない見込みです。

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2013年1月記事
東アジアカップの日程

日本サッカー協会は1/30に今年7月に韓国で開催される東アジアカップ2013年大会(旧東アジアサッカー選手権)の日程と組み合わせを発表しました。大会で日本代表は男女ともに初戦で中国と対戦。ライバルでホスト国の韓国とは最終戦での対戦となります。第2戦で女子が北朝鮮と男子は豪州と対戦する予定です。

【男子代表の日程と組み合わせ】
7月20日 19:00 韓国 - オーストラリア (ソウルW杯)
7月21日 21:00 中国 - 日本 (ソウルW杯)
7月24日 20:00 韓国 - 中国 (ファソン競技場)
7月25日 20:00 日本 - オーストラリア (ファソン競技場)
7月28日 17:15 オーストラリア - 中国 (チャムシル総合運動場)
7月28日 20:00 韓国 - 日本(チャムシル総合運動場)

【女子代表の日程と組み合わせ】
7月20日 16:15 日本 - 中国 (ソウルW杯)
7月21日 18:15 北朝鮮 - 韓国 (ソウルW杯)
7月24日 17:15 韓国 - 中国 (ファソン競技場)
7月25日 17:15 日本 - 北朝鮮 (ファソン競技場)
7月27日 17:15 北朝鮮 - 中国 (チャムシル総合運動場)
7月27日 20:00 韓国 - 日本 (チャムシル総合運動場)

 

 


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