●グランドスラム テニス2010〜2011チケット情報
世界の4大テニス大会を観戦してみませんか。皆様に代わって各チケットを手配いたします。各大会のチケットは全てセンターコートの指定席及び大会によっては座席指定のないフリースペースでも観戦出来るコートでの料金を含みます。ご希望の観戦日が決まりましたらまずはメールでお気軽に見積もりをご請求下さい。見積もり請求しても当社で手配依頼される義務はもちろんございません。いろいろお問い合わせをされて検討されればより良いチケットの入手が出来ることでしょう。

4大大会他チケット情報 全豪オープン / MASTERS ROME / 全仏テニス / ウインブルドン / 全米オープン / その他大会
◇◆ROLAND GARROS 2010(全仏オープンテニス)
2010年全仏テニス
大会期間:5/23- 6/06, 2010
会場:Roland Garros(Paris, France)

Roland Garrosの開門を待つ多くのファン

2007年6/3 No.3コートでの女子ダブルスの試合

全仏テニスチケット(2004年大会)
全仏テニスチケット(2005年大会)
全仏テニスチケット(2006年大会)

全仏テニスチケット(2007年大会)

全仏テニスチケット(2008年大会)

全仏テニスチケット(2009年大会)
2010年大会好評お承り中です
○2010年全仏チケット料金のご案内
一般入場料金手配(outside court) 25000円
センターコート(Philippe Chatrier) 価格一覧
5/23(日) 席種確約なし(オフィシャルカテゴリー1〜3のいずれか)33,000円
カテゴリー1確約(lower部分)68,000円
5/24(月) 席種確約なし(オフィシャルカテゴリー1〜3のいずれか)32,000円
カテゴリー1確約(lower部分)66,000円
5/25(火) 席種確約なし(オフィシャルカテゴリー1〜3のいずれか)32,000円
カテゴリー1確約(lower部分) 66,000円
5/26(水)席種確約なし(オフィシャルカテゴリー1〜3のいずれか)37,000円
カテゴリー1確約(lower部分) 69,000円
5/27(木) 席種確約なし(オフィシャルカテゴリー1〜3のいずれか)37,000円
カテゴリー1確約(lower部分) 69,000円
5/28(金) 席種確約なし(オフィシャルカテゴリー1〜3のいずれか)44,000円
カテゴリー1確約(lower部分) 73,000円
5/29(土) 席種確約なし(オフィシャルカテゴリー1〜3のいずれか)55,000円
カテゴリー1確約(lower部分) 80,000円
5/30(日) 席種確約なし(オフィシャルカテゴリー1〜3のいずれか)55,000円
カテゴリー1確約(lower部分) 80,000円
5/31(月) 席種確約なし(オフィシャルカテゴリー1〜3のいずれか)43,000円
カテゴリー1確約(lower部分) 73,000円
6/01(火) 席種確約なし(オフィシャルカテゴリー1〜3のいずれか)43,000円
カテゴリー1確約(lower部分) 73,000円
6/02(水) 席種確約なし(オフィシャルカテゴリー1〜3のいずれか)43,000円
カテゴリー1確約(lower部分) 85,000円
6/03(木) 席種確約なし(オフィシャルカテゴリー1〜3のいずれか)44,000円
カテゴリー1確約(lower部分) 80,000円
6/04(金) 席種確約なし(オフィシャルカテゴリー1〜3のいずれか)66,000円
カテゴリー1確約(lower部分) 170,000円
6/05(土) 席種確約なし(オフィシャルカテゴリー1〜3のいずれか)77,000円
カテゴリー1確約(lower部分) 99,000円
6/06(日) 席種確約なし(オフィシャルカテゴリー1〜3のいずれか)92,000円
カテゴリー1確約(lower部分) 230,000円
お申し込み締め切り .........2010年5月6日12:00
No.1コート、SUZANNE LENGLENコートの価格はご希望日、枚数を明記のうえ必ずメールでお問い合わせ下さい。お知らせまで若干のお時間を頂戴致します。
【注意事項】
チケットは当社取り扱い手数料を含みます。また可能な限り日本渡しをする予定です。但し諸事情で現地渡しとなる場合もございますのでご了承下さい。日本渡し出来る場合はご希望に関わらず日本でのお渡しとし、別途送料5000円を申し受けます。一部早いチケットはゴールデンウイーク過ぎでのお渡しが可能なものもございます。天候不良等による中止等に伴う一切のご返金はございませんのでご注意下さいませ。
お問い合わせは必ずメールでお願い致します。為替、販売状況によって予告なく料金が変更となる場合がございます。予めご了承下さい。


旗のたなびくPhilipe Chartrier(センターコート)を臨む
2009年大会トピックス
5/24 全仏開幕
全仏予選ではクルム伊達公子選手が左ふくらはぎ痛で棄権。中村藍子選手も予選で敗退。錦織圭選手は右ひじ疲労骨折でウインブルドンを含めて大会への出場が困難な状況です。日本勢に明るいニュースが少ないなか全仏オープンテニスが5/24に開幕しました。男子シングルス1回戦では第3シードのアンディ・マリーが6-2、6-2、6-1のストレートでフアンイグナシオ・チェラを下して2回戦進出です。女子シングルス1回戦では第16シードのアメリ・モレスモがドイツのアンナレナ・グローネフェルトに敗れました。
5/25 全仏第2日目
女子シングルス、日本の杉山愛選手は1回戦でフランスのアラバン・レゼーと対戦し3-6、2-6で敗れ初戦突破はなりませんでした。しかし4大大会30回連続出場の偉業を達成しダブルスでの活躍に期待したいものです。第1シードのディナラ・サフィナ、復帰のマリア・シャラポワはベラルーシのヤキモワに苦しむも初戦突破し2回戦進出です。男子シングルス1回戦で5連覇を目指すクレーコートの王者、第1シードのラファエル・ナダルは1回戦を突破しています。また第2シードのロジャー・フェデラーもストレート勝ちし2回戦へ進出し王者復活を狙います。
5/26 全仏第3日目
女子シングルス1回戦で全豪オープン優勝の第2シードのセリーナ・ウィリアムズはクララ・ザコパロバを下し2回戦進出、第5シードのエレナ・ヤンコビッチはペトラ・チェトコフスカを退け2回戦へ。第7シードのスベトラーナ・クズネツォワ、第4シードのエレーナ・デメンチェワも2回戦に進出です。男子シングルス1回戦は第4シードのノバク・ジョコビッチが相手途中棄権のため2回戦進出。第5シードのフアンマルティン・デルポトロ、地元フランスのジョーウィルフリード・ツォンガ、ガエル・モンフィスも勝利しています。又シングルスでは既に全滅の日本勢ですが女子ダブルス1回戦で森田あゆみ/マグダレナ・リバリコバ組が2回戦進出を目指しましたが1回戦で敗退です。
5/27 全仏第4日目
女子シングルス2回戦で第1シードのディナラ・サフィナは初出場のビタリア・ディアチェンコを下し3回戦進出。昨年優勝のアナ・イバノビッチも3回戦に進みました。復帰のマリア・シャラポワも同じロシアのナディア・ペトロワに競り勝ち3回戦へ。男子シングルス2回戦では第3シードのアンディ・マリーが6-3、2-6、7-5、6-4でイタリアのポティート・スタラーチェを下して3回戦進出です。第1シードのラファエル・ナダルはテイムラズ・ガバシビリにストレート勝ち全仏30連勝の新記録。次戦ではレイトン・ヒューイットとの対戦です。女子ダブルス1回戦は杉山愛/ダニエラ・ハンチュコバ組がエミリ・ロワ/クリスティナ・マダナビッチ組と対戦し第1セットを苦戦しながらも取り、第2セットも接戦ながら競り勝ち2回戦進出を果たしました 。
5/28 全仏第5日目
男子シングルス2回戦で第2シードのロジャー・フェデラーは1セットを落とすもホセ・アカスソを下し3回戦へ進出です。第5シードのフアンマルティン・デルポトロも2回戦を突破。女子シングルス2回戦では前日サスペンデットとなった第3シード、ビーナス・ウィリアムズが勝利して2回戦を突破しました。第5シードのエレナ・ヤンコビッチはスロバキアのマグダレナ・リバリコバを下しています。第7シードのスベトラーナ・クズネツォワも3回戦へ進出。女子ダブルス2回戦で杉山/ダニエラ・ハンチュコバ組がエカテリーナ・マカロワ/アランチャ・パラサントンハ組を下し3回戦進出です。
5/29 全仏第6日目
女子シングルス3回戦でマリア・シャラポワは苦しみながらも1-6、6-3、6-4でカザフスタンのヤロスロワ・シュウェドワに逆転勝ちし6年連続でベスト16入りを果たしました。第3シードのビーナス・ウィリアムズは格下ハンガリーのアグネシュ・サバイにストレートで敗れる波乱です。第1シードのディナラ・サフィナはストレート勝ちでベスト16入り、アナ・イバノビッチも4回戦進出です。男子シングルス3回戦では第1シードのラファエル・ナダルがレイトン・ヒューイットに6-1、6-3、6-1の快勝で4回戦へ。第3シードのアンディ・マリーも4回戦へ進出です。
5/30 全仏第7日目
女子シングルス3回戦で第4シードのエレーナ・デメンチェワがフルセットでサマンサ・ストーサーに敗れ敗退となりました。第2シードのセリーナ・ウィリアムズは勝利して4回戦進出。第7シードのスベトラーナ・クズネツォワも4回戦へ。男子シングルス3回戦は第2シードのロジャー・フェデラーは地元フランスのポールアンリ・マチューに逆転勝ちし4回戦へ。第5シードのフアンマルティン・デルポトロ、第6シードのアンディ・ロディックが4回戦へ進出を決めました。しかし第4シードのノバク・ジョコビッチが世界ランク31位のドイツ、フィリップ・コールシュライバーにストレート負けし敗退です。女子ダブルス3回戦では杉山愛/ダニエラ・ハンチュコバ組が謝淑薇/彭帥組に敗れ8強入りを逃しました。
5/31 全仏第8日目
男子シングルス4回戦で5連覇を目指すラファエル・ナダルが世界ランク25位のスウェーデン、ロビン・ソデルリングに2-6、7-6、4-6、6-7で敗れ全仏での連勝が31でストップし全仏敗退となる大きな波乱です。第3シードのアンディ・マリーはストレート勝ちで準々決勝進出です。女子シングルスでは第1シードのディナラ・サフィナは勝利して準々決勝へ。しかし昨年優勝のアナ・イバノビッチはベラルーシのビクトリア・アザレンカに敗れ女子でも大きな波乱となりました。復帰後まだまだ本調子ではないマリア・シャラポワですがフルセットで中国の李娜を下して準々決勝進出。混合ダブルスでは杉山愛/アンドレ・サ組が勝利して準々決勝に進んでいます。
6/01 全仏第9日目
男子シングルス4回戦でロジャー・フェデラーは格下トミー・ハースに6-7、5-7、6-4、6-0、6-2と苦戦しながらも執念の逆転勝ちで全仏初優勝を目指します。これで5年連続のベスト8入りです。女子シングルス4回戦では第2シードのセリーナ・ウィリアムズがアレクサンドラ・ウォズニアクに快勝。エレナ・ヤンコビッチはルーマニアのソラナ・シルステアと対戦。3-6、6-0、9-7でヤンコビッチは負けまたもグランドスラムの初制覇はなりませんでした。第7シードのスベトラーナ・クズネツォワは順当に勝ち準々決勝に進出です。混合ダブルス準々決勝では杉山愛/アンドレ・サ組が第1シードのリーゼル・フーバー/ボブ・ブライアン組で敗れました。これで日本勢は全て敗退となりました。
6/02 全仏第10日目
女子シングルスで復帰2大会目ながら右肩が完治していないマリア・シャラポワはスロバキアのドミニカ・チブルコバにストレート負けで準々決勝で敗退、ベスト4進出はなりませんでした。前回準優勝で初優勝を狙う第1シードのディナラ・サフィナはベラルーシのビクトリア・アザレンカに逆転勝ちし2年連続で4強入りを果たしました。男子シングルスではナダルに勝利してベスト8へ進出のロビン・ソデルリングが第10シードのニコライ・ダビデンコにストレート勝ちで初のベスト4進出となりました。
6/03 全仏第11日目
女子シングルス準々決勝で第7シードのスベトラーナ・クズネツォワが第2シードのセリーナ・ウィリアムズに7-6,5-7,7-5で勝利しベスト4進出です。オーストラリアのサマンサ・ストーサーは新鋭ルーマニアのソラナ・チルステアにストレート勝ちしベスト4進出です。準決勝ではクズネツォワとの対戦となります。男子シングルスは全仏の初優勝を目指す第2シードのロジャー・フェデラーがフランスのガエル・モンフィスに勝利しベスト4へ。勢いに乗る第12シードのフェルナンド・ゴンサレスは第3シードのアンディ・マリーに勝ちチリ勢初のベスト4入りです。準決勝ではナダルを下したスウェーデンのロビン・ソデルリングとの対戦となります。
6/04 全仏第12日目
女子シングルス準決勝で第1シードのディナラ・サフィナが6-3、6-3で第20シード、スロバキアのドミニカ・チブルコバを下し2年連続の決勝進出です。スベトラーナ・クズネツォワは第30シード、オーストラリアのサマンサ・ストーサーを6-4、6-7、6-3で勝利し決勝進出です。これで決勝はロシア勢対決となりました。
6/05 全仏第13日目
男子シングルス準決勝で第2シードのロジャー・フェデラーは3-6、7-6、2-6、6-1、6-4で第5シードのフアンマルティン・デルポトロを下して4年連続で決勝に進みました。ナダル敗退で悲願の全仏優勝が目の前に迫っています。決勝ではそのナダルを下したロビン・ソデルリングとの対戦となります。
6/06 全仏第14日目
女子シングルス決勝は第7シードのスベトラーナ・クズネツォワと第1シードのディナラ・サフィナのロシア勢対決となる組み合わせで行われました。試合はクズネツォワが6-4、6-2のストレートで勝利し初優勝を飾りました。サフィナはミスで自滅する場面が何度もありクズネツォワに勝つことが出来ませんでした。4大大会優勝は2004年の全米オープン以来2度目の制覇となりました。
6/07 全仏第15日目
男子シングルス決勝が行われナダルの前に全仏3年連続準優勝だったロジャー・フェデラーですが今年の相手は第23シードのロビン・ソデルリングと戦い6-1、7-6、6-4のストレートで下し悲願の初優勝を果たしました。優勝賞金は106万ユーロ-約1億5000万円を獲得です。そして4大大会を複数年掛けて全て制覇する「生涯グランドスラム」を達成しました。アンドレ・アガシ以来となる史上6人目となる生涯グランドスラムに加えピート・サンプラスの持つグランドスラム最多優勝記録の14にも並びました。
ATPマスタ−ズシリ−ズ2010@ローマ(ROME TENNIS MASTERS)
大会期間:4/26- 5/08, 2010
会場:Foro Italico(ローマ)
男子マスターシリーズローマ
4/26 Day Session (ラウンド 32)
4/27 Day Session (ラウンド 32)
4/27 Evening Session (ラウンド 32)
4/28 Day Session( ラウンド 16)
4/28 Evening Session(ラウンド 16)
4/29 Day Session(ラウンド 8)
4/29 Evening Session(ラウンド 8)
4/30 Day Session(準々決勝)
4/30 Evening Session(準々決勝)
5/01 Day Session(準決勝)
5/02 Day Session(決勝)
女子マスターシリーズローマ
5/02 Evening Session (ラウンド 32)
5/03 Day Session (ラウンド 32)
5/03 Evening Session ラウンド 32)
5/04 Day Session(ラウンド 16)
5/04 Evening Session(ラウンド 16)
5/05 Day Session(ラウンド 8)
5/05 Evening Session(ラウンド 8)
5/06 Day Session(準々決勝)
5/06 Evening Session(準々決勝)
5/07 Day Session(準決勝)
5/08 Day Session(決勝)
【注意事項】
チケットは当社手数料を含みます。また可能な限り日本渡しをする予定です。但し諸事情で現地渡しとなる場合もございます。日本渡しは別途送料3000円を申し受けます。又試合まで3週間を切るものは手配をお断りする場合や日本渡し出来ない場合ございます。現地でのお渡しを出来る限り避けるためお早めにお申し付け下さい。
お問い合わせは必ずメールでお願い致します。為替、販売状況によって予告なく料金が変更となる場合がございます。予めご了承下さい。
◇◆Wimbledon 2010(ウインブルドン テニス)
大会期間:6/21 - 7/4, 2010
会場:All England Lawn Tennis & Croquet Club
2005年ウインブルドンテニス チケット

2007年ウインブルドンテニス チケット

All England Lawn Tennis & Croquet Club
○ウインブルドンチケット2010年料金のご案内
ウインブルドンは非常に高額で入手のし難いチケットとなります。しかし今年はポンド安、円高の影響で例年に比べると実質かなりの値下げ価格となっています。このチャンスにぜひご観戦下さい。他のグランドスラムの大会と比べても別格のチケットとなります。また悪天候による順延や中止も多く観戦者泣かせの大会です。それでもこの大会を一度は観戦したいというファンの方が多い大会となっています。ご観戦ご希望のお客様はお早めに メールでお問い合わせ下さい。
ウィンブルドンテニスチケットは転売、譲渡が禁止となっております。ご購入されたご本人以外が一般チケットで入場をする場合には入場を断られる可能性がありますのでご注意下さい。当社手配のチケットはDEBENTURE TICKETと呼ばれるもので法人スポンサー向けのチケットとなりますので安心したご観戦をして頂けます。但しペア2枚からの購入となりますので1枚売り不可となります。ご了承下さいませ。
センターコート各1枚の料金(Debenture Reserved Lower Level)
6/21 13.0万円
6/22 10.0万円
6/23 12.0万円
6/24 13.0万円
6/25 15.0万円
6/26 18.0万円
6/28 17.0万円
6/29 13.0万円
6/30 31.0万円
7/01 14.0万円
7/02 39.0万円
7/03 16.0万円
7/04 51.0万円
上記1枚の価格です。ペア2枚からの購入となりますので1枚売り不可となります。ご了承下さいませ。
天候不良等による中止等に伴う一切のご返金はございません。
No1.コートご希望の方はメールでお問い合わせ下さい

ウインブルドンNO.1コート前
正面入り口から見たコート方向


センターコート(左) ナンバー1コート(右)
【注意事項】
チケットは同一試合日2枚までで別途5000円の手数料が掛かります。また可能な限り日本渡しをする予定です。但し諸事情で現地渡しとなる場合もございます。日本渡しは別途送料3000円を申し受けます。又試合まで3週間を切るものは手配をお断りする場合や日本渡し出来ない場合ございます。ロンドンでのお渡しを出来る限り避けるためお早めにお申し付け下さい。
お問い合わせは必ずメールでお願い致します。為替、販売状況によって予告なく料金が変更となる場合がございます。予めご了承下さい。
2009年大会トピックス
ウィンブルドン選手権第1日目
女子シングルス1回戦で杉山愛選手は第21シードのパティ・シュナイダーを6-4、6-4で下し4年連続で初戦を突破です。2回戦ではアランチャ・パラサントンハとの対戦となります。森田あゆみ選手はアラバン・レザイに2-6、2-6で敗れ初戦敗退です。男子シングルス1回戦は第4シードのノバク・ジョコビッチ、全仏準優勝のロビン・セーデリングが順当に勝ち上がっています。
ウィンブルドン選手権第2日目
女子シングルス1回戦でクルム伊達公子選手は7-5、3-6、1-6で第9シードのキャロライン・ウォズニアッキに逆転で敗れ4大大会で13年ぶりの勝利はなりませんでした。3連覇を狙うビーナス・ウィリアムズ、第1シードのディナラ・サフィナは2回戦へ進出です。男子シングルス1回戦は第5シードのフアンマルティン・デルポトロ、第6シードのアンディ・ロディックが勝利です。また女子ダブルス1回戦で杉山愛/ダニエラ・ハンチュコバ組はタミラ・パシェク/オリガ・サブチュク組にストレート勝ちしました。
ウィンブルドン選手権第3日目
女子シングルス2回戦で杉山愛選手はアランチャ・パラサントンハを7-6、6-3で下し4年連続で3回戦進出を果たしました。マリア・シャラポワは2回戦でヒセラ・ドゥルコと対戦。ドゥルコは第1セットを6-2で先取すると第2セットも3ゲーム連取します。しかしシャラポワもここから反撃し7ゲームを連取します。しかし第3セットでシャラポワはダブルフォルト7本で自滅し2回戦で敗退です。
ウィンブルドン選手権第4日目
男子シングルス2回戦が行われ第3シードのアンディ・マリーはエルネスツ・ガルビスを6-2、7-5、6-3で下し快勝です。女子シングルス2回戦は第6シードのエレナ・ヤンコビッチが第9シードのキャロライン・ウォズニアッキにストレート勝ちしました。女子ダブルス1回戦は連覇を狙うウィリアムズ姉妹が2回戦へ進んでいます。
ウィンブルドン選手権第5日目
女子シングルス3回戦は杉山愛選手がダブルスパートナーのダニエラ・ハンチュコバと対戦し4-6、3-6で敗れ3年ぶりのベスト16進出はなりませんでした。第2シードのセリーナ・ウィリアムズはロベルタ・ビンチにストレート勝ちして4回戦へ。男子シングルス3回戦はロジャーフェデラーが1セットを落とし苦しむも3-1で勝利し4回戦へ進出です。そしてロビン・セーデリングが順当に勝ち上がり4回戦でフェデラーと対戦、全仏オープン決勝の再現とります。
ウィンブルドン選手権第6日目
女子シングルスでは3連覇を目指す第3シードのビーナス・ウィリアムズがカルラ・スアレスナバロを6-0、6-4で勝利して4回戦へ進出しました。
ウィンブルドン選手権第7日目
6/29に男女シングルスで第3シードのアンディ・マリーはスタニスラス・ワウリンカを下し2年連続で準々決勝に進出です。第6シードのアンディ・ロディックもストレート勝ちで8強入り。イボ・カロビッチは初の準々決勝進出となり第2シードのロジャー・フェデラーとの対戦となります。女子シングルスはディナラ・サフィナはアメリ・モレスモに逆転勝ちしで準々決勝進出、19歳のザビーネ・リシキとの対戦となります。話題となった今大会から採用されたセンターコートでの開閉式屋根はサフィナの試合途中で雨のため閉じられアンディーマリーの試合は開始から閉まった状態で行われ観客からは歓声が上がりました。
ウィンブルドン選手権第8日目
6/30に女子シングルスは4強が出そろいました。第3シードのビーナスウイリアムスは準々決勝でアグニエシュカ・ラドワンスカに6-1、6-2で勝利、セリーナウイリアムスはビクトリア・アザレンカを6-2、6-3で下しました。ディナラ・サフィナはザビーネ・リシキを下し初のベスト4入り。エレーナ・デメンチェワは2年連続の準決勝進出を決めています。これで準決勝はビーナス・ウィリアムズ対ディナラ・サフィナ、セリーナ・ウィリアムズ対エレーナ・デメンチェワの顔合わせとなりました。混合ダブルス3回戦で第11シードの杉山愛/アンドレ・サ組は6-7、6-3、6-2で第7シードのレネ・スタブス/ロベルト・リンドステット組に逆転勝ちしベスト8入りとなりました。準々決勝で第1シードのカーラ・ブラック/リーンダー・パエス組との対戦となります。
ウィンブルドン選手権第9日目
7/01に 男子シングルス準々決勝で第6シードのアンディ・ロディックはレイトン・ヒューイットを6-3、6-7、7-6、4-6、6-4で下して4年ぶりの準決勝進出を決めました。ロジャー・フェデラーも準々決勝で第22シードのイボ・カロビッチをストレートで下しベスト4進出です。トミー・ハースは第4シードのノバク・ジョコビッチを7-5、7-6、4-6、6-3で下し初の準決勝進出です。アンディ・マリーはフアンカルロス・フェレーロをストレートで下しこちらも初のベスト4入りを決めました。
ウィンブルドン選手権第10日目
7/02は女子シングルス準決勝で第3シードのビーナスが第1シードのディナラ・サフィナに6−1、6−0で完勝し決勝へ進出。第2シードのセリーナは第4シードのエレーナ・デメンチェワを6−7、7ー5、8−6で逆転勝ちしこれで姉妹対決となる決勝となります。混合ダブルス準々決勝で杉山愛/アンドレ・サ組は第1シードのカーラ・ブラック/リーンダー・パエス組に3-6、3-6で敗れて敗退となりました。
ウィンブルドン選手権第11日目
7/03に男子シングルス準決勝が行われロジャー・フェデラーは7-6、7-5、6-3で第24シードのトミー・ハースを下して7年連続の決勝に駒を進めました。第6シードのアンディ・ロディックは第3シードのアンディ・マリーと対戦し6-4、4-6、7-6、7-6で勝利し4年ぶり3度目の決勝進出となりました。女子ダブルス準決勝はウィリアムズ姉妹組が第1シードのカーラ・ブラック/リーゼル・フーバー組にストレート勝ちし決勝進出です。
ウィンブルドン選手権第12日目
7/04に 女子ダブルス決勝が行われセリーナ、ビーナスのウィリアムズ姉妹が第3シードのサマンサ・ストーサー/レネ・スタブス組を7-6、6-4で下し2年連続4度目の優勝を飾りました。又男子ダブルス決勝はダニエル・ネスター/ネナド・ジモニッチ組がボブ、マイクのブライアン兄弟組を7-6、6-7、7-6、6-3で下て2連覇を達成です。
ウィンブルドン選手権 7/05-最終日
男子シングルス決勝は第2シードのロジャー・フェデラーと第6シードのアンディ・ロディックが戦いフェデラー2年ぶりとなる6度目の優勝を飾りました。これが4大大会通算15度目の優勝となり14度のピート・サンプラスを抜き男子歴代1位となる偉業です。
◇◆U.S. Open-2010(2010年全米オープンテニス)
大会期間:Aug30rd - Sept 12th, 2010
会場:Arthur Ashe Stadium
2010 US Open Tennis 日程と代行手配のご案内
(2010.1.26更新)
TICKETMASTER等での代行手配をお承り致します。一般発売は6月7日より行われます。1枚2500円の代行手数料で正規チケット代金(取得関わる正規費用が別途掛かる場合がございます)を手配します。但し完売となった場合には手配が出来ません。手配の流れ等は詳細は当社手配代行専門サイトをご覧下さい。
8月30日 Day Session-1 男子、女子オープニングラウンド
8月30日 Eve Session-2 男子、女子オープニングラウンド
8月31日 Day Session-3 男子、女子オープニングラウンド
8月31日 Eve Session-4 男子、女子オープニングラウンド
9月01日 Day Session-5 男子、女子セカンドグラウンド
9月01日 Eve Session-6 男子、女子セカンドグラウンド
9月02日 Day Session-7 男子、女子セカンドラウンド
9月02日 Eve Session-8 男子、女子セカンドラウンド
9月03日 Day Session-9 男子セカンドラウンド 女子サードラウンド
9月03日 Eve Session-10 男子セカンドラウンド 女子サードラウンド
9月04日 Day Session-11 男子、女子サードラウンド
9月04日 Eve Session-12 男子、女子サードラウンド
9月05日 Day Session-13 男子サードラウンド 女子フォースラウンド
9月05日 Eve Session-14 男子サードラウンド 女子フォースラウンド
9月06日 Day Session-15 男子、女子フォースラウンド
9月06日 Eve Session-16 男子、女子フォースラウンド
9月07日 Day Session-17 男子フォースラウンド 女子準々決勝
9月07日 Eve Session-18 男子フォースラウンド 女子準々決勝9月08日 Day Session-19
9月08日 Day Session-19 男子、女子準々決勝
9月08日 Eve Session-20 男子、女子準々決勝
9月09日 Day Session-21 男子準々決勝、混合ダブルス決勝
9月09日 Eve Session-22 男子準々決勝
9月10日 Day Session-23 女子準決勝 男子ダブルスファイナル
9月11日 Day Session-24 男子準決勝
9月11日 Eve Session-25 女子ファイナル
9月12日 Day Session-26 女子ダブルスファイナル 男子ファイナル
お問い合わせは必ずメールでお願い致します。希望セッション名、枚数を明記のうえお問い合わせ下さい。完売となるセッションも出て参りますので予めご了承下さい。
全米オープンテニス2009 トピックス
第1日目開幕(2009年8月31日)
全米オープンが8/31ニューヨークのビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニスセンターで開幕しました。女子シングルス1回戦で日本の杉山愛選手はオーストラリアの第15シード、サマンサ・ストーサーに4-6、6-4、4-6で敗れて全米初出場の1994年以来の初戦敗退。予選を突破しグランドスラム初出場を果たした瀬間友里加選手はアンナ・チャクベタゼと対戦し6-4、1-6、2-6の逆転負けで残念ながらこちらも初戦で敗退です。6連覇を目指すロジャー・フェデラーはストレート勝ちで2回戦へ進みました。
第2日目(2009年9月1日)
女子シングルス1回戦でロシア勢が揃って勝利です。マリア・シャラポワはツベタナ・ピロンコバをストレートで下して2回戦進出。第1シードのディナラ・サフィナもストレートで、スベトラーナ・クズネツォワも勝利し2回戦へ進みました。アナ・イバノビッチ初戦敗退です。日本の森田あゆみ選手はルーマニアのソラナ・チルステアに1-6、3-6のストレートで負け初戦突破の壁はまたしても厚かったようです。男子では第2シードのアンディ・マリー、第4シードのノバク・ジョコビッチが2回戦進出。
第3日目(2009年9月2日)
男子シングルス1回戦では両膝の怪我から復帰した第3シードのラファエル・ナダルが強豪リシャール・ガスケストレートで下して快勝。全米制覇、そして生涯グランドスラムを目指しての戦いの始まりです。2回戦に入ったロジャー・フェデラーはドイツのジーマン・グロイルをストレートで退け3回戦進出です。女子シングルス2回戦ではウイリアムズ姉妹のビーナス、セリーナが共にストレート勝ちして3回戦へ。アメリ・モレスモは敗退です。
第4日目(2009年9月3日)
女子シングルスでマリア・シャラポワは米国のクリスティナ・マクヘールにストレート勝ちして3回戦進出。第1シードのディナラ・サフィナも3回戦進出です。この日の波乱は第4シードのエレーナ・デメンチェワと昨年準優勝のエレナ・ヤンコビッチがまさかの2回戦敗退です。 男子シングルスは第4シードのノバク・ジョコビッチが3回戦進出です。女子ダブルス1回戦では第5シードとなる日本の杉山愛選手とダニエラ・ハンチュコバ組がアラバン・レザ/サンドラ・クレメンシッツ組に快勝し2回戦へ進んでいます。森田あゆみ選手とメラニー・ウダン組は第2シードのアナベル・メディナガリゲス/ビルヒニア・ルアノパスクアル組に完敗し初戦で姿を消しました。
第5日目(2009年9月4日)
男子シングルス2回戦で第2シードのアンディ・マリー、第4シードのノバク・ジョコビッチは順当に勝ち3回戦進出です。女子シングルス3回戦は連覇を目指すセリーナ・ウィリアムズはスペインのマリアホセ・マルチネスサンチェスと対戦しストレートで勝利しベスト16入りを決めました。イタリアのフランチェスカ・スキアボーネは第8シードのキャロライン・ウォズニアッキに勝利する番狂わせがありました。
第6日目(2009年9月5日)
男子シングルス3回戦で6連覇を目指すフェデラーはレイトン・ヒューイットと対戦し4-6、6-3、7-5、6-4の逆転勝ちでベスト16入りです。第5シードのアンディ・ロディックはダークホースのジョン・イスナーにまさかの敗戦です。女子シングルス3回戦ではマリア・シャラポワが米国の17歳の新鋭メラニー・ウダンに逆転負けで敗退。ウダンは2回戦でエレーナ・デメンチェワに勝利したのに続く快進撃です。そして第1シードのディナラ・サフィナも19歳のペトラ・クビトバに負けグランドスラム初制覇を逃しました。
第7日目(2009年9月6日)
男子シングルス3回戦は復帰した第3シードのラファエル・ナダルがニコラス・アルマグロにストレート勝ちし4回戦へ、またアンディ・マリーも4回戦進出です。女子シングルス4回戦ではキム・クライシュテルスが第3シードのビーナスウィリアムズを下して準々決勝進出です。第2シードのセリーナはダニエラ・ハンチュコバをストレート下しベスト8入りを決めています。
第8日目(2009年9月7日)
男子シングルス4回戦は第1シードのフェデラーがスペインのトミー・ロブレドにストレート勝ちで準々決勝進出。女子では今大会台風の目となっている17歳の新鋭メラニー・ウダンがナディア・ペトロワに逆転勝ちで初のベスト8進出の快挙です。女子ダブルス3回戦で日本の杉山愛/ダニエラ・ハンチュコバ組は北京オリンピックの銅メダリスト晏紫/鄭潔組に逆転負けで敗退です。尚残念ながら杉山愛選手は今大会終了後今季限りの引退を表明すると各メディアで報じられています。
第9日目(2009年9月8日)
女子シングルス準々決勝で2年ぶり復帰のベルギーのキム・クライシュテルスは中国の李娜選手をストレートで退け準決勝進出。男子シングルス4回戦では第6シードのデルポトロはフェレーロにストレート勝ちで準々決勝進出です。昨年準優勝のアンディ・マリーは第16シードのクロアチアのマリン・チリッチにストレートで敗れる波乱で8強入りならず。
第10日目(2009年9月9日)
男子シングルス準々決勝で第4シードのノバクジョコビッチはフェルナンドベルダスコ下して3年連続の準決勝進出。6連覇を目指す第1シードのロジャーフェデラーは全仏準優勝のロビン・セーデリングを下して準決勝に進出です。女子シングルス準々決勝は19歳の新鋭ヤニナウィックマイヤーが7−5、6−4でカテリナボンダレンコを下しグランドスラムで初の準決勝に進出です。キャロラインウォズニアッキは17歳で今大会で台風の目となっているメラニー・ウダンを6−2、6−2で破って初の準決勝進出です。ヤニナウィックマイヤーはカテリナボンダレンコに快勝し初の4強入りを果たしています。
第11日目(2009年9月10日)
男子シングルス準々決勝は第6シードのフアンマルティンデルポトロがマリンチリッチに勝利しベスト4進出。ラファエルナダルはフェルナンド・ゴンサレスと対戦、第1セットを取り第2セットが6-6となった時点で降雨のため中断。混合ダブルスはカリーガリクソン/トラビス・パロット組が初優勝しました。
第12日目(2009年9月11日)
雨天中止
第13日目(2009年9月12日)
9/10 に第2セット途中で中断されていた男子シングルス準々決勝ですがラファエルナダルがフェルナンドゴンサレスに7-6、7-6、6-0で勝利し準決勝へ進出です。男子ダブルス決勝は13日へ延期となっています。女子シングルス準決勝はキムクライシュテルスが昨年覇者のセリーナウィリアムズを6-4、7-5で下して決勝進出です。ウォズニアッキはヤニナウィックマイヤーを6-3、6-3で下して決勝進出。決勝はキムクライシュテルス対ウォズニアッキとなりました。
第14日目(2009年9月13日)
女子シングルス決勝はキム クライシュテルスが第9シードのキャロライン ウォズニアッキを7下して2度目の優勝を飾りました。男子シングルス準決勝ではロジャー フェデラーが第4シードのノバク ジョコビッチに勝利し決勝進出です。アルゼンチンのフアンマルティン デルポトロは第3シードのラファエル ナダルにストレート勝ち!初の決勝進出です。男子ダブルスはルーカス ドロウヒー/リーンダー パエス組が全仏に続き優勝です。
第15日目(2009年9月14日)
全米オープン最終日に行われた男子シングルス決勝で第6シードのフアンマルティン デルポトロは6連覇を目指した第1シードのロジャー フェデラーを3-6、7-6、4-6、7-6、6-2の激戦の末下し初優勝を果たしました。
◇◆Australian Open 2010(全豪オープンテニス)
大会期間:1/18〜1/31 2010年
会場: LOD LAVER ARENA (@Melbourne Park, Australia)
2009年大会は女子シングルス決勝はセリーナ・ウィリアムズ対ディナラ・サフィナの対戦となりました。試合は6-0、6-3でセリーナ・ウィリアムズが勝利し2年ぶり4度目の優勝を果たし賞金200万オーストラリアドル(約1億円超)を獲得です。男子シングルス決勝では第1シードのラファエル・ナダルは第2シードのロジャー・フェデラーと対戦し7-5、3-6、7-6、3-6、6-2の4時間を超える大接戦をナダルが制して初優勝。混合ダブルス決勝ではマヘシュ・ブパシ/サニア・ミルザ組が6-3、6-1でアンディ・ラム/ナタリー・ドシー組を下して優勝です。

全豪オープンテニスチケット
メルボルンパーク ROD LAVER ARENA
○2010年全豪チケットメインコート(Rod Laver Arena)料金のご案内
1/18 Day Session ………upper又はlower 15000円
1/18 Night Session ………upper又はlower 15000円
1/19 Day Session ………upper又はlower 15000円
1/19 Night Session ………upper又はlower 15000円
1/20 Day Session ………upper又はlower 17000円
1/20 Night Session ………upper又はlower 17000円
1/21 Day Session ………upper又はlower 17000円
1/21 Night Session ………upper又はlower 17000円
1/22 Day Session ………upper又はlower 19000円
1/22 Night Session ………upper又はlower 19000円
1/23 Day Session ………upper又はlower 20000円
1/23 Night Session ………upper又はlower 20000円
1/24 Day Session ………upper又はlower 20000円
1/24 Night Session ………upper又はlower 20000円
1/25 Day Session ………upper又はlower 20000円
1/25 Night Session ………upper又はlower 20000円
1/26 Day Session ………upper又はlower 22000円
1/26 Night Session ………upper又はlower 22000円
1/27 Day Session ………upper又はlower 22000円
1/27 Night Session ………upper又はlower 22000円
1/28 Day Session ………upper又はlower 36000円
1/28 Night Session ………upper又はlower 36000円
1/29 TWILIGHT Session ………upper又はlower 36000円
1/30 WOMEN’S FINAL ………upper又はlower 50000円
1/31 MEN’S FINAL ………upper又はlower 50000円 完売
【注意事項】
チケットは当社手数料を含みます。また可能な限り日本渡しをする予定です。但し諸事情で現地渡しとなる場合もございます。日本渡しは別途送料3000円を申し受けます。又試合まで3週間を切るものは手配をお断りする場合や日本渡し出来ない場合ございます。現地でのお渡しを出来る限り避けるためお早めにお申し付け下さい。
お問い合わせは必ずメールでお願い致します。為替、販売状況によって予告なく料金が変更となる場合がございます。予めご了承下さい。
2010年大会トピックス
1/18 全豪オープン開幕
全豪オープンは1/18にメルボルンパークで開幕し女子シングルス1回戦で第14シードのマリアシャラポワはマリア キリレンコに6-7、6-3、4-6で敗れる波乱があり早くも敗退です。第2シードのディナラ サフィナはマグダレナ リバリコバを下して2回戦進出です。復帰したジュスティーヌ エナンが同じベルギーのキルステン フリプケンスと対戦し6−4、6−3で勝利し4大大会で2年ぶりの勝利を挙げています。また地元オーストラリアのエレナ・ドキッチはロシアのアリサ・クレイバノワと対戦するも1-6、5-7で敗れ敗退。男子では第2シードのラファエル ナダルがピーター ルクザックをストレートで下し2回戦へ。昨年の全米王者、フアンマルティン デルポトロ、第5シードアンディ マリーは順当に勝利し2回戦へ進出です。またこの日雨天のため予定されていた男女シングルス1回戦の一部が順延となり1/19以降に変更となっています。
1/19 全豪オープン2日目
女子シングルス1回戦で第1シードのセリーナ ウィリアムズはウルシュラ ラドワンスカと対戦し6-2、6-1で下し2回戦へ進出。第8シードのエレナ ヤンコビッチはモニカ ニクルスクを6-4、6-0で下し2回戦進出。第20シードのアナ イバノビッチ、第11シードのマリオン バルトリらも順当に勝利し2回戦へ進んでいます。男子シングルスでは第6シードのニコライ ダビデンコが勝利し2回戦へ。第1シードのロジャー フェデラーはロシアのイゴール アンドレエフを4-6、6-2、7-6、6-0で下し2回戦へ進みました。尚日本の森田あゆみ選手は第32シードのカルラ スアレスナバロに5-7、4-6で敗れ自身のグランドスラム初の1回戦突破はなりませんでした。
1/20 全豪オープン3日目
女子シングルス1回戦で日本のクルム伊達公子選手はランキング52位のヤロスラワ シュウェドワと対戦し4-6、2-6で敗れて惜しくも1996年ウィンブルドン選手権以来のグランドスラムでの勝利はなりませんでした。2回戦となったスベトラーナ クズネツォワ対キム クライシュテルスはクズネツォワが勝ち3回戦へ進出です。復帰のジュスティーヌ エナンは第5シードのエレーナ デメンチェワを7−5、7−6で下し3回戦進出。男子ではラファエルナダルがスロバキアのラッコを下し、第4シードのフアンマルティン デルポトロが米国のブレイクに勝利で3回戦進出です。
1/21 全豪オープン4日目
男子シングルス2回戦で第3シードのノバク ジョコビッチはマルコ チウディネリを3-6、6-1、6-1、6-3で下し3回戦進出。第6シードのニコライダビデンコもウクライナのマルチェンコを下し3回戦進出。第1シードのロジャー フェデラーも順当に勝利して3回戦へ進んでいます。女子シングルス2回戦ではアナ イバノビッチがヒセラドゥルコに7-6、5-7、4-6で敗れ敗退です。第6シードのビーナスウイリアムズ、連覇を目指すセリーナウィリアムズ、第4シードのキャロライン ウォズニアッキ等が勝利して3回戦へ進出。
そして女子ダブルスでは日本のクルム伊達/ヤユクバスキ組は第10シードのサニア ミルザ/ビルヒニア ルアノパスクアル組と対戦し4-6、2-6で敗れ1回戦敗退です。主催者推薦で同じ39歳同士でのペアとなりましたが今後練習を重ねれば良い結果が得られるとの手応えがあったようです。
1/22 全豪オープン5日目
女子シングルス3回戦で第2シードのディナラ サフィナがイギリスのエレーナ バルタチャを6-1、6-2で勝利し4回戦へ進出です。第8シードのエレナ ヤンコビッチはアリョーナ ボンダレンコに2-6、3-6で敗れる波乱で3回戦で姿を消しました。復帰のジュスティーヌ エナンはアリサ クレイバノワと対戦し3-6、6-4、6-2で逆転勝利です。男子ではロディックがスペインのロペスと対戦し6-7、6-4、6-4、7-6で勝利し4回戦へ。
1/23 全豪オープン6日目
女子シングルス3回戦で第1シードのセリーナ ウィリアムズ はカルラ スアレスナバロをストレートで下し4回戦へ進みました。第7シードのビクトリア アザレンカはタチアナ ガルビンを6-0、6-2で下し4回戦へ。第4シードのキャロライン ウォズニアッキも勝ち上がっています。男子シングルス3回戦では第1シードのロジャー フェデラーがアルベルト モンタニェスをストレートで下し4回戦へ。第3シードのノバク ジョコビッチも4回戦へ進出です。
1/24 全豪オープン7日目
男子シングルスでラファエル ナダルはイボ カロビッチを6-4、4-6、6-4、6-4で下し準々決勝進出です。第4シードのフアンマルティン デルポトロは敗れ4回戦敗退です。第5シードのアンディ・マリーも順当に勝利し準々決勝進出。女子シングルスでは復帰のジュスティーヌ エナンがヤニナ ウィックマイヤーを下し準々決勝へ駒を進めました。第2シードのディナラ サフィナは腰痛のため途中棄権し敗退、第3シードのスベトラーナ クズネツォワも敗れ敗退の波乱。アジア勢では中国の鄭潔選手が勝利して初のベスト8入りを果たしました。
1/25 全豪オープン8日目
女子シングルスで第6シードのビーナス ウィリアムズは第17シードのフランチェスカ スキアボーネを3-6、6-2、6-1で下しベスト8進出。第16シードの李娜選手は第4シードのキャロライン ウォズニアッキ を6-4、6-3で下し前日に中国選手として初の準々決勝進出を決めた鄭潔選手に続く8強入りの快挙です。
1/26 全豪オープン9日目
女子シングルス準々決勝で今ツアーで復帰したジュスティーヌ エナンが第19シードのナディア ペトロワ(ロシア)を7-6、7-5で制して4年ぶりの準決勝進出です。ブランクを乗り越えての4強入りに脱帽です。中国の鄭潔選手はマリア キリレンコにストレートで勝利し全豪で中国勢初のベスト4進出、先のエナンと準決勝で対戦、注目です。男子シングルスでは昨年優勝で第2シードのラファエル ナダルがアンディ マリーと対戦しましたが第3セット途中に古傷の故障が再発し棄権し敗退が決定です。
1/27 全豪オープン10日目
女子シングルス準々決勝で第16シードの李娜選手が米国の第6シード、ビーナス ウィリアムズを2-6、7-6、7-5の接戦で逆転勝ちし初の準決勝進出を決めました。前日の鄭潔選手に続き中国勢の2選手がベスト4へ進出する快挙を達成です。第1シードのセリーナ ウィリアムズは第7シードのビクトリア アザレンカを4−6、7−6、6−2で下し4強入りです。これで準決勝はセリーナ対李娜、鄭潔対エナンの対戦となります。男子では第1シードのロジャー フェデラーが第6シードのニコライ ダビデンコと対戦、2−6、6−3、6−0、7−5の逆転で勝利し7年連続でベスト4へ駒を進めました。第10シードのジョーウィルフリード ツォンガは第3シードのノバク ジョコビッチをフルセットで破りベスト4進出です。
1/28 全豪オープン11日目
女子シングルス準決勝で連覇を狙う第1シードのセリーナ ウィリアムズが第16シードの中国、李娜選手を7−6、7−6で下し2年連続の決勝進出。鄭潔対エナンは6-1、6-0でエナンが快勝し決勝進出。決勝はセリーナ ウィリアムズ対エナンの対戦が決定しました。男子シングルスの準決勝で第5シードのアンディ マリーが第14シードのマリン チリッチを3−6、6−4、6−4、6−2で下し男子英国勢では33年ぶりとなる全豪の決勝へ進みました。
1/29 全豪オープン12日目
男子シングルス準決勝で第1シードのロジャー フェデラーが第10シードのツォンガに6-2、6-3、6-2で相手を寄せ付けで快勝し決勝へ進出。決勝はこのフェデラーとアンディ マリーの対戦となりました。女子ダブルス決勝は第2シードのウィリアムズ姉妹が第1シードのカーラ ブラック/リーゼル フーバー組を下して2年連続4度目の栄冠です。
1/30 全豪オープン13日目
女子シングルス決勝は第1シードのセリーナ ウィリアムズが今大会復帰のジュスティーヌ エナンを6-4、3-6、6-2で下しての2年連続5度目の優勝。男子ダブルス決勝は第1シードのボブ/マイクのブライアン兄弟組が第2シードのダニエル ネスター/ネナド ジモニッチ組をで下し2年連続の制覇。
1/31 全豪オープン14日目
男子シングルス決勝は第1シードのロジャー フェデラーがストレートで第5シードのアンディ マリーを下し4度目の優勝を果たしました。混合ダブルス決勝は第1シードのカーラ ブラック/リーンダー パエス組がエカテリーナ マカロワ/ヤロスラフ レビンスキー組を下し初制覇です。
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